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児童発達支援

児童発達支援保育と療育がつながる、安心できる育ちの場

児童発達支援

wakkaの療育について

児童発達支援事業所 wakkaでは、保育園併設の環境を活かし、集団の中で育つ力と一人ひとりに合った療育の両方を大切にしています。お子さんの特性やペースに寄り添いながら、「できた」「楽しい」を積み重ね、安心して人と関わる力を育んでいきます。

また、保育一体型療育では母子分離での長時間利用が可能なため、保護者の方がお仕事をされている場合も安心してご利用いただけます。

保育一体型療育

保育園児と共に生活する療育

保育園の中で1日を過ごしながら、wakkaのスタッフがお子さん2~3人に対し1人配置され、一人ひとりに合った療育を行います。同年代の子どもたちと自然に関わることで、集団生活の経験や社会性を育みます。

広い起伏のある園庭でのびのびとした活動

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広い起伏のある園庭で
のびのびとした活動

走る・跳ぶなどの運動あそびや自然体験を通して、感覚統合や身体の発達を促します。
のびのびとした環境の中で、気持ちの安定やコミュニケーションの育ちを支援します。

インクルーシブな環境

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インクルーシブな環境

年齢や特性の異なる子どもたちが同じ空間で生活します。
あそびや日常の中で自然に関わり合いながら、それぞれの気持ちやペースを大切にした支援を行います。

安心できる生活リズム

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安心できる生活リズム

朝の会・あそび・リズム・ランチ・お昼寝など、決まった流れの中で支援を受けることで安心感が生まれます。
人との関わりを無理なく経験しながら、その子のペースに合わせた育ちを大切にしています。

個別・ペア型療育

その子のペースに合わせた丁寧な関わり

保育園・幼稚園に通うお子さんを対象に、個別またはペアで療育を行います。
発達の状況や興味、得意・不得意を丁寧に把握し、安心できる環境の中で、気持ちのやりとりや友だちとの関わりを少しずつ広げていきます。

「できた!」を積み重ねる支援

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「できた!」を積み重ねる支援

小さな成功体験を大切にし、自己肯定感や「やってみよう」という気持ちを育てます。

生活につながる力を育てる

point 2

生活につながる力を育てる

身辺自立・コミュニケーション・認知・運動など、日常生活に結びつく力を支援します。

保育園併設ならではの関わり

point 3

保育園併設ならではの関わり

保育園児との交流の時間を設け、年齢の近い子ども同士の自然なやり取りを通して、社会性やコミュニケーション力を育みます。

wakkaで過ごす1日

園庭あそび

園庭あそび

薄着・裸足で起伏のある、緑豊かな園庭を駆け回ることで、感覚統合や身体の発達を支え、気持ちの安定につながります。

リズム

リズム

ピアノの音に合わせて体を動かすことで、体の使い方や姿勢が安定し、集中して活動する力が育ちます。友だちと一緒に取り組む中で社会性が育ち、「できた」という経験が自信につながります。

ランチ

ランチ

調理室で作られた、こだわりのランチを食べることができます。

こだわりの食事について
登園・朝の会

登園・朝の会

園庭あそび・室内遊びリズム

園庭あそび
室内遊び
リズム

ランチ

ランチ

お昼寝

お昼寝

おやつ

おやつ

園庭あそび 室内あそび

園庭あそび
室内あそび

帰りの会・降園

帰りの会・降園

ご利用までの流れ

Step 1

お問い合わせ(電話・メール)

Step 2

見学・ご相談

Step 3

体験

Step 4

通所受給者証の申請

Step 5

ご契約

Step 6

ご利用開始

ご利用の際にかかる費用

世帯所得 支払い料金
非課税世帯 0円
890万円未満 4,600円
890万円以上 37,200円

※2019年10月から「就学前障害児の発達支援の無償化」により4月1日時点で満3歳を迎えている子どもは、小学校就学前まで世帯収入にかかわらず利用者負担額は0円になります。

※園のランチ・おやつ等、利用児童の事情により必要となるもの等は、その実費について負担いただきます。

支援プログラムはこちらから お問い合わせはこちらから

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